バドガシュタイン鉱石とシュンガイト♪

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バドガシュタイン鉱石、
先日から試しています♪(#^^#)今日はシュンガイトと合わせてみました^^

シュンガイト(ロシア・カレリア共和国のシュンガ村)

天然のフラーレンが含まれる希少な鉱物で、
約20億年前という古い地層から産出される高濃度の炭素の合成鉱物(岩石)です。

バドガシュタインと同じく、石の特性を活かして「保養所」になっています。
水との親和性がよいところも似ています。

結論でいうと、単純に並べて使うぶんには合いませんでした。
「完全」の象徴フラーレンの特性を持つシュンガイトはどの石を前にも微動だにしません。
バドガは上下にシンクロしながら引いてくるの石なのですが、
その上下の動きをシュンガが抑え込んでしまっているようです。
ただ同じ大きさの石を並べて試したので、割合が違えば使えるかもしれません。

水を使うとまた変化があると思い、お風呂で試してみたところ
予想通り二つの組み合わせはイマイチでした。

ひとつずつのほうが絶対グー♪♪(≧▽≦)

人それぞれ反応が違うと思いますが、
私ならシュンガは足し算で安定感が欲しいときに。(たとえば骨や筋の再生)
バドガは引き算で浄化したいときや細胞の引き戻し(生傷・浮腫・膿など)使うかなと思いました。

ついでに「ブラックトルマリン」とバドガを試してみたとこ、こちらはグーでした。

引きのまま、水もなめらか^^
お互いを損なわずに相乗効果UPします♪♪