ヒザ骨挫傷・経過備忘録

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骨挫傷の話、ご心配をおかけして申し訳ありません。ほぼ通常通り歩けております^^

初日歩けずで、これは本格的に松葉杖を用意しないと!と危機感があったのですがヒーリングして一晩寝たらずいぶん痛みがなくなって七八割がた戻ってきており補佐なしで自立して歩けるようになっていました。

骨や筋肉はネガティブな要素がないのかスクスクとよくなって治りが早いです。ありがたし。三日目の本日は午後からワークショップがあるので、念のためサポーターしておりますが、様子をみて外してもいいかなと考えています。しかしまた転んで同じところを打つと悲しすぎるので気を抜かずに養生します!

たぶん治りが早いほうだと思いますので、ケア方法をブログでUPしますね。
もし困っている方がいれば自分で簡単にできますので、ダメもとでチャレンジしてみてください♪^^

◆ヒーリングの前の大前提としたこと
・処方されたシップを患部に貼りました。
・タンパク質(野菜肉スープたっぷり豆乳スープ)、ビタミンC(イチゴ大5ヶくらいを1時間おきくらい)摂取しました。食事しっかりとりました。
・安静にして、ちゃんと寝ました。
(痛み止めは処方されましたが、必要性を感じなかったので飲んでいません。)

 

 

◆転んだ初日
一番のテーマ「腫れが引く」よう意図します。

◎実際に使った石「マラカイト」サポーターの中に入れました。
患部を揉んだりはしません。

◎ヒーリング
・「なかったことワーク*」(シータヒーリングでもOK)・・・痛みを引き抜くかその案件事体を抜いていきます。
・「エーテリアルヒーリング」

◇エーテリアルヒーリングで使った石(思うだけでOKです。)
ブラックトルマリン
ブルーカイヤナイト
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おおよそ腫れ熱が引いたと感じたら
カテドラルレーザーでヒーリング
カテレーザーは抜群に効きました。エーテリアルでOKです。実物があればなお良いと思いますが、わたし個人も夜中に仕事場に取りに行くのを自重したのでエーテリアルでケアしました。それで十分です^^)

初日はレイキケアはまだ必要ありません。抜くだけでよし。

 

 

◆2日目
七・八割がた痛みが引き、楽になっていたので、「骨・筋細胞の再構築」を意図していきました。

◎実際に使った石「マラカイト」サポーターの中に入れました。
揉んだりするような直接的刺激することはしません。

◎ヒーリング
・「なかったことワーク*」(シータヒーリングでもOK)・・・痛みを引き抜くかその案件事体を抜いていきます。
・「レイキヒーリング」・・・二日目から細胞に働きかけるため患部に手を軽く当てました。
・「エーテリアルヒーリング」

◇エーテリアルヒーリングで使った石(思うだけでOKです。)
トルマリン(各種)
ブラック、レッド、オレンジ、イエロー、ピンクト、グリーン、ブルート、パープル
・・・ トルマリンは初日ブラックしか受け入れられませんでしたが、二日目からは色付きOKでした。
各色とも顆粒薬のように浸透していきました。↑の順番で入れます。

グリーンカイヤナイト
・・・冷やす必要がないので筋肉を癒し再構築させるグリーンカイヤを使います。

ダンビュライト、イエロークンツァイト、グリーンクンツァイト、イエローアパタイト、グリーンアパタイト
・・・お掃除石ダンビュなど条線があり「流れ感」のある石が補佐におきます。クンツァイトでもピンクはNG、アパタイトはブルーNGでした。

シュンガイト
・・・枠が安定しているのか細胞が落ち着きました。最終段階でレイアウトしました。

NGな石たち
二日目に比較的安定してきたので、思うままにいろいろな石を試してみました。ダメなのは↓
ジャスパー、めのう(カーネリアン)、クオーツ系(クノア、ローズ、スモーキーなど)、カルサイト全般(さんご、貝系、ブルーアラゴナイト)、ソーラー、モルダバイト、ソーラー、ペリドット、テクタイト、ダイヤモンド、ガーネット

・・・意外なのはカルサイトで、骨を補佐するのでよいかなと試してみましたがすべて跳ね返されました。モルダやペリ、テクタイトなど太古系も二日目の時点では必要ありませんでした。ジャスパーやメノウは損傷を再構築するのには響くところが少しずれていたようでした。骨・筋肉の修復はノンネガティブの石がよく合うことが実感できました。

 

 

◆3日目
痛みは9割がたありません。
まだ痛みの怖さでかばって歩いてしまいますが、それがなければほぼ普通に歩けます。靴下はイスに座らないくても自立しながらヒザを曲げて両方の足が履けるようになっています。しかし痛みがないからといってもまだ柔らかい印象で確固たる修復ではないので「自重」します。

◎実際に使った石 「マラカイト」引き続きサポーターの中に入れます。
揉んだりするような直接的刺激することはしません。

◇ヒーリング
◎朝にエーテリアルヒーリングでレイアイトした石
セレナイト、セレスタイト(オハイオは入りませんでした) 比較的すんなりレイアウトされました。
◎夜はヒーリングケアのつもりでしたが、昼のワークショップで疲れて何もせず爆睡してしまいました。

 

 

◆4日目
良好。週初めで家族は出勤して一人で過ごせることもあり念のため養生してあまり動かずに過ごしました。

正座しないように言われていたので、ちょっと様子を見たくなってコルセットを外したときにやってみました。膝の腫れ感があって不思議な感じでした。(無理はしないようにしています^^)

◎実際に使った石 「マラカイト」引き続きサポーターの中に入れます。
揉んだりするような直接的刺激することはしません。

◇ヒーリング
◎シータでクリアリング、レイキヒーリング、筋肉のプラスマイナス調整ヒーリング
◎エーテリアルヒーリングでレイアイトした石
トルマリン全般など初日とあまり変わらず。サンストーンがよいと書籍にあったので試してみましたが入りませんでした
NGはトルコ石、硫黄・・・あとはいろいろ試したのですが眠ってしまって忘れてしまいました。

 

◆5日目
痛みもなく良好。朝から買い物、サリの散歩が久しぶりにできました。正座はヒザ裏の痛みがちょいありますが苦も無くできています。

◎実際に使った石 「マラカイト」引き続きサポーターの中に入れます。
揉んだりするような直接的刺激することはしません。

◇ヒーリング

 

 

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*なかったことワーク・・・たぶんどこかで誰かがされているかもですが、ふと思いついたヒーリングケアです。また直接聞いてください。習得できそうなら教えます。

それにしても、今回安静にしていて思ったのは数年前の「目」の不調のこと。コンタクトの傷口からわけのわからない細菌を感染させてしまいホント大変でした。どんなにヒーリングしてもなかなか治らなかった。キャパ以上のオーバーワークも症状悪化を加速させたと思います。
細胞壁の薄さ、体を守る水分・分泌物の現象は老化といえばそうなので抗うことはできませんが、歳を取ってもバリバリ健康な人がいると思うと、もう少し意識を肉体に傾けて、体を強化し守る。「できること」と「やりたいこと」のバランスをとることを学びました。

では今回の転倒は?と考えてみると、

・滑って転ばないよう滑り止めの敷物を引くとかコードを止めるとか環境の改善。
・転ぶのは足元が薄いということなので、低めに動作する。

ですね。改善します。

今回の件で気づきとして、「細菌感染」ともともとある自分の「細胞の修復」との違いを理解しました。
インフル感染のとき実感しましたが、体内に自分以外の菌!?を保有するこのの不協和はこのうえなく不快でした。
すごいストレスでホント体が弱りました。しかも人の体の中で増殖するってどうよ!!許せん!あのときこれからは絶対に入れるスキを与えないと誓いました。

話がそれましたが、自分の細胞の修復は本当に速やかで素直に成されていきます。
ホントか?という心配・不安が少しでもあると、不調和が生まれるためそれは不問です。

治癒して前よりさらにしなやかに強化されることを当たり前とすると、巡りが超早いことを実感しました。このわけのわからないポジティブさに究極のポジティブ石「マラカイト」や「カイヤナイト」が嬉しそうに同調して乗ってくるわけです。面白くて深いです。